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『プライベートバンカー』第4話ネタバレあらすじと結末の考察!裏金を暴いて資産を守れ!

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『プライベートバンカー』第4話ネタバレあらすじと結末の考察!裏金を暴いて資産を守れ!

2025年の冬ドラマとして、毎週木曜日21時より人気ドラマ「プライベートバンカー」が放送中。

その第4話が1月30日に放送されました。

世間に名が轟く大企業、天宮寺家アイナグループ。

ここで資産を守るため仰せつかった庵野甲一は一族の問題を次々と解決します。

努に続き、長女・沙織と夫の宏樹と美琴の確執に直面。

孫の海斗を後継者として迎えたかった美琴と、そんな彼女に逆らえなかった宏樹。

結果として、庵野は宏樹を天宮寺家から自立させ彼はグループから離れるのでした。

しかし沙織自身は未だ美琴から認められず、次なる一手を打つため庵野に依頼!

それは、美琴から会社を奪う事。

どうなる?!

この記事にはネタバレの要素を含みます。まだ知りたくない方はご注意ください。

目次

『プライベートバンカー』第4話あらすじ

プライベートバンカー・庵野甲一(唐沢寿明)は、天宮寺家の絶対的権力者・天宮寺美琴(夏木マリ)から、天宮寺家の次男で代議士の天宮寺昴(吉田ウーロン太)にスキャンダルを起こさせないよう申し付かる。

しかし、その矢先に美琴が恐れていたことが…。

昴は恩師である大物政治家・久松康雄(堺正章)からキックバックされた裏金を、好意を寄せる女性に渡しているところが週刊誌に見つかってしまったのだ。

焦った昴は記者に、「渡していたのは裏金ではなく天宮寺アイナグループが運営する飲食店の食事券だ」と嘘をついてしまったため、企業のイメージダウンによる株価急落の危機に。

この事態に庵野は美琴から、天宮寺家のプライベートバンカーとしてのクビを賭けて対処するよう指示を受ける。
 庵野は昴に会見を開いて久松から受け取った裏金だったと公表するように提案。

清廉潔白なイメージの久松による不祥事が明るみに出ることで世間の目はそちらに注がれ、天宮寺家からそらせる狙いだったのだが…その直前に久松から口止めされた昴は会見を中止してしまう。

そこで庵野は、久松が裏金に関与している証拠をつかむため、助手の飯田久美子(鈴木保奈美)と御子柴修(上杉柊平)と共に久松の周辺を探り、久松が暗号資産の規制強化へ慎重な姿勢を示していることに着目する。
 そんな中、天宮寺アイナグループに国税の査察調査が入ることが判明。

なんと久松の差し金で裏金関与を否定して、昴ひとりに責任を負わせることを条件に査察を止めるという。天宮寺家が絶体絶命のピンチに直面する中、庵野は御子柴を送り込んでいたある場所へ向かい…!

出典:「プライベートバンカー」

次男・昴の裏金問題。

これに対し、何とか世間のイメージアップを図りたいところですが久松から逆襲を受け大ピンチですね。

ここで庵野は何ができるのか?!

その手腕をこれからしっかり解説してまいります。

美琴も焦るほどの事態ですね!

『プライベートバンカー』第4話ネタバレあらすじと考察!

長女である沙織の息子・海斗を誘拐してまで後継者にしようとした美琴。

庵野は、情けない立ち回りばかりしていた宏樹を奮起させる事に成功し見事海斗の信頼を取り戻す事ができました。

しかし沙織の美琴への不満は尽きる事無く、何と天宮寺アイナグループを奪う決意をします。

そんななか、庵野の次なるミッションが気になります!

次男・昴

出典:『プライベートバンカー』 公式サイト

丈洋と話している庵野。

近況を話していますが、丈洋は天宮寺家には「色々秘密がある」と言います。

今回は次男・昴の話。

政治家である彼は今日、パーティーにて後援会の者達を集めて挨拶をしていました。

しかし漢字すらまともに読めない男。

彼のバックには久松という大物がいます。

久松から裏金をもらう昴。

その後、昴は女性とデートに。

美味しそうにハンバーグを頬張っていました。

女性からはダンス留学に行く代わりに、援助してもらえないか相談を受けます。

何と昴はそれを聞くと、先ほどもらった大金をポンと女性に渡します。

しかし今夜この後、と誘うも女性は「明日早いので・・」断られる事に。

帰路についているところ・・。

週刊誌の記者が追いかけてきました。

女生とのお金のやり取りを見ていたのです。

記者「パパ活されていましたよね?

まずい状況・・・

裏金をもらった事も疑っている記者。

動揺する昴。

追い詰められているところ、庵野が彼を救うのでした。

やり取りの内容は庵野にも聞こえており、詰問します。

昴の回答は、女性に「お食事券を渡していた」との事。

事態はもう手遅れで、記事はあと4日で出る事がわかりました。

翌日、美琴は一部始終を聞き家族からも追及されます。

美琴「あなた、自分が何をしたかわかってる?!!」

伊勢崎専務が代わりに、現在天宮寺がどういう状況に置かれているかを説明。

このままではイメージダウンにつながり株価は下がる。

昴のあだ名は「バカ息子」。

美琴「庵野さん、お願いしたわよね?絶対スキャンダルを起こさせないと」

美琴は株価を6,000円割ったら、庵野をクビにすると言うのでした。

了承した庵野は昴に、「裏金だった事を認めて、謝罪してください」と言います。

そうすれば久松の汚職が発覚し、メディアはそちらに話題が集まる。

しかし昴はお世話になっている久松に対し、それだけは・・!と懇願。

話はそれで昴以外全員一致。

もう他に打つ手がないですね。

後日、記者会見を開く昴。

打ち合わせどおりにやろうとする庵野と昴ですが、久松の側近から呼ばれるのでした。

久松の姿を見かける庵野。

御子柴と久美子も来ています。

記者会見の開始。

昴「お集まり頂き、ありがとうございます・・・・。」

しかし次の言葉が出ず、昴「すいませぇぇん、中止にします!うわぁぁ!!!

昴はそう叫んで退場するのでした。

憤慨する美琴。

庵野は久松のせいだと説明。

あと3日。

久松の裏金の証拠を掴みさえすれば、どうにでもなると庵野。

ここで庵野は美琴がなぜここまで株価の急落を憂うのかを聞きます。

庵野「何か、事情があるのなら教えてください。昴さまを説得する材料になるかもしれません

美琴「・・・会社の株を担保に銀行から300億の融資を受けているのよ

新たな事実が発覚!!

美琴の事情

出典:『プライベートバンカー』 公式サイト

株価6,000円を割ると、補填の必要がある。

ここまでの大金を必要とする理由は?

答えない美琴。

別の日、暗号資産の勉強会に出席する昴と庵野。

庵野が作戦を話すも、昴はどうしても久松を裏切れないと言います。

久松は昔、事故で息子を亡くしてから昴を息子のように思ってるとの事。

昴「だからごめん。別の方法を考えてよ」

同席していた久美子がここで記者のフリをして、会の質疑応答のタイミングで久松に質問。

久美子「政治家であれば人に言えないお金も沢山あるでしょうが、一体どのような形で暗号を交わされているのでしょうか?

久松「裏金の事を聞いているのかな?」

私は一切かかわっておりません

にやりと笑う久松。

なかなか尻尾を掴ませないですね。

終了後、庵野は久松の大ファンだと言いサインを求めます。

庵野は罠を張り、久松が暗号資産で怪しい事をしているとチクリ。

昴が来てしまい、プライベートバンカーである事を喋ってしまいました。

記事掲載まであと2日。

御子柴が久松を調査していましたが、怪しいところは何もないとの事。

そんな中で、久松は身辺で豪邸を建てたり高級車を何度も所有しているとわかります。

息子の話ですが、どうやら悪事を働き久松が彼を海外に逃がした可能性がある

庵野は御子柴に、久松の秘書を調べるよう依頼。

ここで美琴から呼び出し。

天宮寺家に国税の査察が来るとの話。

このままではマズイですが、どうやら国税庁と親しい久松の差し金。

査察を受けたくないのなら、記者会見を開き裏金を否定しろという条件を出されました。

庵野「そう来ましたか・・・」

美琴が丈洋に電話。

丈洋「昴の件ね?今、ちょうど彼の事務所にいるんだ

久松と面識のある丈洋は今、久松と一緒に。

庵野が先回りして丈洋から説得するようにしていたのです。

しかし。

久松「申し訳ない。昴くんに嘘をつかせる訳にいかないんですよ」

美琴が説得しようとしますが、上手くいかず電話は終わり。

一筋縄ではいかなそうです。

私がなぜ、あなたを政治家にしたかわかってるよね?」と怒り心頭の美琴。

昴「わかってるよ!僕だって・・・!」

もういいと美琴は国税を止めさせてと言いました。

そして美琴は庵野にクビと言います。

まだ終わってないと庵野。

庵野「査察に備え、対策をします」

記事掲載まであと1日。

美琴および天宮寺家のピンチですが、たくさんの会社の資料の山の中でご機嫌な様子の沙織が庵野に質問。

沙織「ねえ、もし脱税が見つかったらどうなるの?」

庵野「多額の追徴課税を支払う事になり、刑事罰も

美琴のピンチに何だか嬉しそうな沙織。

ここで庵野はある作戦を決行。

どんなものか気になります!

明かされた真実

出典:『プライベートバンカー』 公式サイト

久松の秘書を追跡。

ガラの悪そうな外国人に何かを渡す秘書。

すると彼に大金が。

見られてしまった庵野たち。

何とか逃げ仰せましたが、先ほど渡したものは「コールドウォレット」。

暗号資産の受け渡しができるデバイス。

秘書は、相対屋と言われる人物と会っていたのでした。

暗号資産を海外で現金にする際、税金がかかる。

しかしそれをゼロにできる方法がこれ。

だんだん詳細がわかってきました!

脱税にする現場を押さえられるチャンスですが、秘書は大金らしきジェラルミンケースを持ち逃走。

庵野が声をかけるも彼はタクシーに。

裏金を暗号資産で受け取っていた

しかし本人のパスコードがないと、その取引の中身が見れない。

久松が行っているものの説明。

彼は裏金を暗号資産で受け取り、相場を操縦。

ぼろもうけし、現金化して受け取る、というもの。

庵野「完全無欠の、無限裏金スキームです

このままでは手立てがない。

別の日、昴がハンバーグ屋で女性に連絡してますが一向に電話に出ず。

ここで秘書からの手紙。

秘書「明日の記者会見、書かれたとおりに、お願いします」

昴「・・わかりました・・・」

このままどうにもできないのでしょうか。

記事掲載当日。

国税が来ます。

昴の会見も開始。

昴「本日発売の、週刊誌の記事に関してお伝えしたい事があり・・」

美琴は株価を注視。

昴「私はお食事券を渡しました」

「しかし」

それは事実ではありません

「渡したのは・・・」

焦る久松。

庵野が動いていました。

実は、久松の秘書が女性を使いパパ活をするよう仕向けられていた事が発覚。

ショックを受ける昴。

素直な人物だけにショックですね。

再三の話のなか、自分で考えて自分で決めなきゃならない事を伝える久美子。

そのためには事実を知らなければ。

庵野は嘘をつけない昴に、丈洋が彼を政治家にしろと推薦した経緯があったと伝えました。

それを知った昴は、正直に話す事に。

会見で裏金を頂いた事を話す昴。

怒りの久松。

久松「国税に連絡しろ。私に逆らったらどうなるか教えてやる!!!!

「お待ちください」

庵野が現れます。

庵野「お話がございます」

会見で昴は記者から質問の嵐を受けていました。

無限裏金スキームを説明する庵野。

しかし証拠がないと言う久松。

これを実現するには、パスコードを秘書と共有しなければならない。

庵野「よほど強い絆があるんですねえ。政治家と秘書を超えた・・・

久松「・・何が言いたいんだ?」

庵野は何と、彼こそが久松の亡くなった息子ではと言います。

まさか・・!

出典:『プライベートバンカー』 公式サイト

すると彼は感情を出し否定。

しかしこれに関しては証拠があると庵野。

久松の息子が関わった事件で人を死なせた際、「死んだはずの容疑者の指紋が新たに見つかったとしたら・・?

庵野が渡した名刺を捨てていた久松の秘書。

庵野「流石に警察も動くんじゃないのでしょうか?!」

観念した様子の久松。

お願いがあると庵野は言いました。

久松「・・参ったよ。私の、負けだーーーー!!!!

昴は会見で、今までダメダメだった自分ですが政治で皆さんにお返ししたいと思っていたと言います。

裏金を受け取った事実は認め、辞職すると言う昴。

彼の好感度は上がっていました。

実は、丈洋が昴を政治家にしようとしていたわけではなかったのです。

しかし昴は庵野に感謝をするのでした。

結果として、天宮寺家の株価はむしろ上がる事に。

クビは撤回。

嬉しそうな美琴。

ここで庵野が天宮寺家にご報告と言います。

国税対策の際、ある事実に気付いたと。

庵野「天宮寺家のどなたかが、横領していますよ

緊迫の次回!!!

ドラマ『プライベートバンカー』第4話に関する謎や疑問とその考察

ここからは今回の放送で気になったポイントと、それについて考察をしてみました!

1. 昴が本当に政治家として再起する日は来る?

昴、今回の件で一旦政治家を辞めることになったけど、このまま終わるとは思えない!
むしろ、あの場で裏金問題を正直に認めたことで、世間からの評価は上がったんじゃない?
辞職したからこそ、逆に「クリーンな政治家」としての復活の道が開けた気がする。
しかも、丈洋はもともと「昴を政治家にする気はなかった」と言ってたけど、今の昴の姿を見たら考えを変えるかも?
さらに、美琴も意外と昴に期待してるフシがあるし、将来的に「改革派の政治家」として戻ってくる可能性、大いにあると思う!

2. 美琴が300億の融資を受けた理由って何?

美琴が「株価6000円を割ったら補填が必要」って言ってたけど、そもそもなんでそこまで巨額の融資を受けたのかが謎すぎる。
普通、会社経営者がこんな大金を動かすなら、はっきりした理由があるはず。
考えられるのは、
過去の天宮寺家のスキャンダルや不正の隠蔽資金
会社の乗っ取りや買収対策として、秘密裏に株を買い占めていた
単純に美琴の個人的な投資(でも失敗してる?)
家族にすら言えない隠しプロジェクトがある
美琴ってめちゃくちゃ計算高い人だから、ただの見栄や無計画な借金ってことは絶対にない。
むしろ、これから明かされる「天宮寺家の最大の秘密」に繋がる伏線なんじゃないかと思う!

3. 久松の息子=秘書という事実、どう活かされる?

久松の秘書が実は久松の息子だったって、ドラマ的にめちゃくちゃエモい設定だったよね!
これ、今回の話だけで終わるとは思えない。
むしろ、今後の展開で「父親と息子の確執」が大きくなって、最終的に息子が久松に復讐する可能性があるんじゃない?

例えば、
これまで久松に利用されてきた息子が、自分の人生を取り戻すために「久松のすべての裏金を暴露」する。
逆に、久松が息子を完全に切り捨てようとして、秘書の方から裏切る展開になる。
もしくは、庵野がこの秘書をうまく利用して、久松を完全に失脚させる策を練る。
「家族でありながら利用し合う」
っていう構図が、天宮寺家とリンクしてる気がするんだよね。
天宮寺家の内紛と並行して、久松親子の関係も今後さらに掘り下げられそう!

4. 天宮寺家で横領しているのは誰?

庵野の「横領がある」発言、タイミングが絶妙すぎる!
これ、絶対に「すでに横領の犯人の目星をつけてる」パターンだと思うんだよね。
天宮寺家の中で、誰が横領してるか考えると…
努(長男)
→ 以前の話で不倫と資産の使い込みが発覚してるから、横領もやっててもおかしくない。
ただ、すでに庵野に弱みを握られてるから、ちょっと可能性は低いかも?
果澄(努の妻)
「財産目当てで結婚した」って匂わせがあったし、彼女が影で資産を流用してる可能性もアリ!
しかも、不倫してたことを庵野にバレてるから、そっちを隠すためにお金を動かしていた可能性もある。
沙織(長女)
→ これ、一番意外だけど「美琴に復讐するために裏で金を動かしてた」って展開なら超アツい!
沙織が美琴を倒すための資金をどこかに隠してた…とかだったら、めっちゃドラマチック!
美琴自身
→ これはかなり衝撃展開だけど、「実は美琴が会社の金を私的に流用してた」ってパターンもアリかも。
彼女がずっと秘密にしてる「300億の融資」と関係があるとしたら、ヤバすぎるスキャンダルに発展する…?!
正直、誰が犯人でも面白い展開になるから、めちゃくちゃ楽しみ!

5. 庵野の「横領発言」、本当の狙いは何?

庵野が「横領がある」と発言したのって、単なる事実報告じゃなくて「誰が一番動揺するかを試してる」んじゃないかな?
だって、もし庵野が横領の犯人を完全に特定してたら、もっとピンポイントに攻めるはず。
それなのに「天宮寺家の誰か」って言い方をしたのは、明らかに心理戦!
つまり、
ここで反応した人物が犯人
もしくは、別のスキャンダルを隠してる人物が浮き彫りになる
特に、美琴のリアクションがめちゃくちゃ気になる!
これまでの話を考えると、横領が発覚することで美琴の「300億円の秘密」も一緒にバレる可能性がある。
庵野は天宮寺家の資産を守る役目だけど、むしろここから「家の中の腐敗を一掃する」つもりなんじゃないか?
美琴 vs 沙織 vs 庵野っていう三つ巴の戦いになったら、いよいよクライマックス感出てくるし、次回がヤバすぎる!!

『プライベートバンカー』第4話ネタバレあらすじと結末の考察!裏金を暴いて資産を守れ!まとめ

正直者だが、少し考えの足りない次男・昴。

そんな彼は代議士の久松に操られ、パパ活をしていました。

天宮寺家の株価急落のピンチにクビのかかった庵野がまたも活躍し窮地を救う事に。

しかし次は誰かが横領をしている事が発覚。

問題が絶えません!

『プライベートバンカー』第4話ネタバレあらすじと結末の考察!裏金を暴いて資産を守れ!まとめ
  • 次男の昴は政治家であり、政治資金パーティーを開催していた
  • 裏には久松という大物代議士がいる
  • そんななか、昴は女性にパパ活をしていた
  • 記者にバレ、週刊誌に載る話が持ち上がる
  • 掲載されると天宮寺家の株価急落の恐れがあった
  • それだけは何としても避けたい美琴は庵野に命じる
  • 正直に会見した方がいいが、久松がこれを阻止
  • 久松の周辺を探る庵野
  • 暗号資産を使いお金を受け取っていた事実が発覚
  • さらに久松の秘書が、実は10年前彼が亡くした息子だとわかる
  • 彼の息子は昔、罪を犯し逃亡していた
  • 弱みを握り庵野が逆転
  • 昴は正直に会見をし、辞職を表明
  • 好感度は上がり、天宮寺家は安泰に
  • 次は、天宮寺家内の誰かが横領をしているとわかる
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